歌旅鳥―利根川下流域の野鳥

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zoom RSS ミヤマガラスとコクマルガラス

<<   作成日時 : 2018/11/05 16:39   >>

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2018/11/上旬
千葉県
ミヤマガラスとコクマルガラス
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ミヤマガラス
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コクマルガラス
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ミヤマガラス群れ飛ぶ
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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。コクマルガラスはミヤマガラスの群れに混じるというのは、初めて知りました。4日の日曜日は、足の腫れがとれたので、イベントをやっていない坂田ヶ池・房総風土記の丘を探鳥しました。駐車場に入る前にハクセキレイの群れに出会い、池ではカモ類が結構いましたが、野鳥1年生の私には、カモ類まで頭が働かずナカナカ馴染めません。池の遊歩道や風土記の丘の民家でヤマガラ、シジュウカラ、エナガを撮って遊びました。帰りは雨に降られましたが、池端で雨宿りしていたら、藪の中でウグイスと思われる鳥が双眼鏡で確認できました。結婚したばかりの娘が手賀沼のバードフェアに行った様で、バーダーの表紙を撮ってるカメラマンの話しが面白かったとラインで言ってました。食事中にカワセミが飛んだそうです。本の知識ですが、この不思議な渡りの季節には、何がいてもおかしくないそうですね。
七丸
2018/11/05 18:41
七丸様
コメント有難うございます。
ミヤマガラスの群れには、コクマルガラスが混じっていることがあります。コクマルガラスは真っ黒い暗色型と白い色の混じった淡色型がありますが、今回見られたのは、黒色型でした。
印旛沼、手賀沼、利根川の周辺は、これから冬鳥がたくさんやってきます。坂田が池では、マガモ、カルガモ、コガモ、ハシビロガモ、ホシハジロなどが見られます。例年だと、オシドリやミコアイサが見られることもあります。
     歌旅鳥
歌旅鳥
2018/11/08 17:59

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